私の11歳の息子が、神についての最もシンプルでありながら最も考えさせられるレトリカルな質問をしました… それは、わずか数語でキリスト教の教義全体を完全に否定するものでした…


会話はこう続きました…
👨:「やあ、息子よ、さっきママからメッセージが来たよ。おばあちゃん、つまり僕の母さんが、『あなたと妹さんを主イエスと聖三位から引き離す』って言ってるんだ。」
👦🏻:「アッサッガフルッラー…でもお父さん、イエスはただの預言者です。彼が神であるわけがないじゃないですか。理由を教えてあげる。」
👨:「なんでだ、息子よ?」
👦🏻:「簡単だよ。神には年齢があるの?」
👨:「いいや、もちろんない。」
👦🏻:「じゃあ、ママに聞いてみて…なぜ彼女はクリスマスにイエスの誕生を祝うのか、イースターにイエスの死と復活を祝うのか?」
👨:「その通りだ。神は時間の存在しない創造の外側に存在している。だから、イエスは神であり得ない。」
👦🏻:「その通りだね…」
👨:「いいアイデアがある、息子よ。彼女にメッセージを送って、それを伝えなさい。」
👦🏻:「いやあああ、早く死にたくないし、家族から追い出されたくないよ。」
👨:「(笑いながら)わかった、じゃあ俺がやるよ…」
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