マスクがまた“王炸”をぶちかます!宇宙移民は本当に絵空事じゃない!



みなさん、たった今SpaceXの最新計画を見て、テンションがぶち上がった。
2026年末までに打ち上げを開始し、最初のインフラ整備用の物資を月と火星へ運ぶ。先陣を切るのはテスラの人型ロボットで、初期基地の建設を担当する。
現時点の重点はまず「月の都市」だ。10年以内に完成。火星は7年以内に最初の物資を輸送し、2045-2055年に自給自足できる都市を建設する。付帯する10万基の衛星による通信網の申請もすでに提出済み。
遠い将来のビジョンを、段階ごとに着実に実現する節目へ落とし込めている。この“本物の実力”と“着実に進める強い自信”こそが、まさにガチ勢。 #SPCX $SPCX
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