これが砸きつけられたことで、多くの人が方向性を間違えていたと気づいた。



$TRB が最初に急騰したときは、チャート上はにぎやかに見えたけど、私はずっと巻き込まれなかった。真の変化は16.26付近に現れた。価格が上がった後、有効な継続が形成されず、むしろ上ひげが出て下落し始めた。つまり上側に売り手がいないわけではなく、流動性を待っている人がいるということだ。

当時の多くの人は、追いかけてロングするべきかどうか迷っていた。その結果、主力が一度押し下げると恐慌が出た。ショートが食えたのはこの、反する予想の区間だ。今の価格は14.73まで下りていて、このロングはすでに+680.75%だ。値動きの余地がかなりはっきりと開いた。

こういう利益が出る局面は、メンタルが最も試される。稼ぎながら一方方向に最後まで行くことを幻想してはいけない。私の対応は、まず一部を確定益にして、残りは防衛ラインを守れるかどうかを見る。守れないなら撤退する、粘りすぎない。守れたら次の段を見に行く。逃したものは焦らない、追いかけない。もっと気楽な(入りやすい)位置を待つ。

$BTC $ETH
TRB-2.45%
BTC-1.25%
ETH-2.41%
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